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「この神の摂理に深く感謝しています」。

名前 ジョンポール・エブカ・オラエフォ
年齢 27歳。
シチュエーション ゼミ生。
原点です。 ナイジェリア、オニツァ
研究: ローマの教皇庁立聖十字架大学にて神学を学ぶ。

「私の名前は ジョン・ポール・エブカ・オラエフォ 私はナイジェリア人です。ナイジェリアでの故郷の名前はオグブニケで、ナイジェリア東部の州のひとつ、アナンブラ州にあります。1997年10月22日生まれです。

私は両親の3人兄弟の次男。長男でもあります。姉と弟がいます。父のチネドゥ・オラエフォは2016年に亡くなりましたが、母のチニエレ・オラエフォはまだ生きています。

司祭になりたいと思ったのは若い頃からです。2008年に小神学校に入学しました。この神学校は、私の教区であるオニツァ大司教区の小神学校です。小神学校の名前はAll Hallows Seminary, Onitshaです。小神学校で学んだ後、私はアワケティティの聖ヨゼフ中等学校とアワダの聖ヨゼフ小教区でそれぞれ2年間司牧経験を積みました。その後、私の教区で行われていたように、聖ピオ10世神学校で1年間の霊的養成を受けました。

2017年、私の大司教であるMost.Valerian Okekeの承認を得て、私は哲学を学ぶためにエヌグのビガード記念神学校に入学しました。そこで4年間学び、2021年、1年間の司牧活動のため、オニツァの小神学校、オール・ハローズ神学校に派遣されました。司牧活動中に大司教から、ここローマで神学を学べると言われました。司牧年の終わりに、私はローマに来ました。

この神の摂理に深く感謝しています。また、私の大司教、国際教会大学Sedes Sapientiaeとローマ学術センター財団(CARF財団)の学長と養成者たちに感謝します。

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